みじか先生日記 ~ JR窓上案内編 ~ - マンション経営・投資のリスクとメリットなら【マンション経営大学】

みじか先生日記 ~ JR窓上案内編 ~

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こんにちは みじか先生です。
今日で10月も終わりですよ~!!
今年も残り二ヵ月になりますね!!
何だか、ホントに月日が流れるのが早く感じます!!
そうそう、11月からワタクシ達の研究成果をアクトオンTVで発表するのですが…
その前に…
JR東日本の16線(山手線・中央線・総武線など)すべの車両の窓上に1枚ずつ、「マンション経営大学」の案内が載るんですよ~!!

■期間 平成24年10月31日~平成24年11月4日(5日間)
■サイズ B3サイズ
■枚数5,850枚(1車1枚)
大きく見る場合はこちら⇒⇒⇒JR東日本 窓上広告

※豆知識

 山手線は最大何両編成で走っていますか?

1編成は11両編成(半固定編成)で52編成製造されています。実際の運用は、最大50編成を使用しています。編成は先頭車(クハ)が2両、中間の付随車は4ドア付随車が1両、6ドア付随車が2両の付随車合計3両、中間電動車6両の11両で1編成を組みます。

最も多くの編成が稼動するのは平日朝のラッシュ時で、内回り24本、外回り25本の計49本が運転されます。
残りの3本は予備です。
突発の車両故障等の対応のために用意している編成や、検査で工場へ入っている編成があったりします。

8時丁度の時点で外回り25本、内回り24本ですから、おそらくこれが最大と思われます。
一周62~3分で2分30秒間隔として計算してみて下さい。

蛇足ですが、(運転系統としての)山手線の駅は29駅です。








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