みじか先生リサーチ 「生命保険会社がワンルームマンションに投資!?」 - マンション経営・投資のリスクとメリットなら【マンション経営大学】

みじか先生リサーチ 「生命保険会社がワンルームマンションに投資!?」

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こんにちは、みじか先生です。

2013年1月6日(日)読売新聞の記事よりリサーチ結果を報告致します。

読売新聞に大手生命保険会社が「賃貸マンションに投資」との見出しの記事が有りました。

しかも、「運用安定」狙うとの記事?それは、わたしたちが研究している「マンション経営」では?と記事を読み進めると次のような事でマンションに投資するとの記事でした。

一般的に生命保険会社各社は、契約者から集めた保険料を国債や株で運用しているほか、大規模なオフィスビル等の不動産に投資をして賃料収入を得ているそうです。

また、リーマンショック以降、オフィスビルの賃料は下落幅が大きい為に、比較的変動の小さい賃貸マンションに投資し運用実績を安定させたいそうです。

しかも、前回のみじか先生リサーチ「単独世帯(一人暮らし)」の増加(ここをクリック)でお話しさせて頂いた、今増え続けている単身者向けのワンルームマンション等を中心に買取り投資するそうです。

と言う事は間接的ですが、生命保険に加入するという事は、マンション経営を行う事と一緒では?と思う方もいるのではないでしょうか。

そうです、マンション経営を行って生命保険替わりにする方もいるのです。5時限目オーナーの声「平松様のインタビュー記事(ここをクリック)」参照

それでは、なぜマンション経営が生命保険の替わりになるのかは、2時限目マンション経営のメリット「家族のために、自分のために生命保険・相続税対策(ここをクリック)」と言うマンガをご覧頂ければと思います。

以上みじか先生のマンション経営に関するリサーチ結果の報告です。

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